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『A.P.バランス』で人生が変わった!!

集中力が高まり、念願のゴルファーに!

ケース5:Kさんの場合(27歳 ゴルファー)



プロゴルファーをめざすKさんは、毎日練習に励んでいました。ところが、練習のし過ぎで腰を痛め、スコアが伸びなくなり、その結果イライラが募り、自暴自棄になっていました。

上半身にゆがみが生じ、腰に無理な負担がかかっていたようです。ぺルビス(骨盤)を中心にアトラス(第一頸椎)とのバランス調整しつつ、張っている腰の筋肉をほぐすうちに、腰の痛みが改善。Kさんは右利きのため、左右で筋肉のバランスがだいぶ違っていました。これを機に左半身を強化することと、下半身を水泳で鍛えることを提案しました。

ご本人はもともと意識の高い方なので、さっそく左右・上下のバランスを整えるトレーニングを取り入れて練習。施術のたびに、カラダのコンディションを確認できることが新鮮だったようで、通院が楽しくなってきたようでした。

ペルビスと下半身のバランスを7回ほど施術すると、筋肉のバランスがよくなり、身体能力もアップ。それと同時にスコアも着々と縮まり、遂にプロになる夢を果たしたのです。集中力が高まり、しかも筋肉の使い方が変わってスイングが大きくなり、最近ますます調子を上げています。

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『A.P.バランス』理論の確立について | 神経の要-アトラス- | アトラスと神経の関係
体調バランスの要-ペルビス- | バランスの重要性 | 『A.P.バランス』で人生が変わった

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